絵文字屋 藍浩之のオリジナル絵文字。出産祝い,結婚祝い,還暦祝いなどに世界でたった一つの贈り物を。

心の付く漢字の不思議

田んぼ+心=思う

田植えして、丹念に育てて、豊かなる実りを、思う所から、生まれた漢字、なのかも?

相(あいて)+心=想

自分以外の、誰かを想う、相手の心を、想像する事。
空想は、相手の居ない、空っぽの想いなのかなぁ?

己(おのれ)+心=忌(いまわしい)
自(みずから)+心=息(いき)

己と自、似たような漢字なのに、下に心が付くと、全然違う意味になるのが面白いです

おのれ(己)という字のイメージ、勝手な解釈だけど、周りの事を考えない、ジコチューで強引な感じがする。そんな心は忌まわしい心だから、この字は生まれたのだろうか?

自という字には(おのずから)という読み方もある。自然に、ありのままの心で生きると、息(こきゅう)も整って、自分らしくなれるのかも、知れないです。ヨガとか、禅とか、呼吸法の大切さを解いてるからねぇ(^O^)

亡(ない)+心=忘れる

これも考えさせられる字です。人から受けた恩、身近で支えてくれてる家族や仲間の心、亡くしたくないよ、忘れたくないよ、絶対にね!

今+心=念=年

今の一念、今の信念が、日々月々重なると、一念一年〜〜

そして、年老いたら

ねんね〜〜〜〜ん、コロリ

なんちゃってね

心の付く、漢字って不思議です

また気が向いたら、続編、書きま〜〜す



« »



コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

【PR】 有限会社フロム 開運・風水グッズ 美容・健康グッズ 藍浩之 絵文字グッズ デオレックス汗臭消臭インナー